染付け(下絵付け)作品 ギャラリー


染付けとは

日本陶芸を代表する古来からの絵付けの技法で、呉須で素焼に絵を描きます。 これらの作品は全て、新呉須の青での絵付けです。粘土は信楽の白、釉薬は3号石灰透明釉です。

その他、弁柄、鬼板で描く、”赤絵”と言うものもありますが、今の所は、染付けのみです。

湯のみ、ぐい呑み等

豆皿

筒もの

Youtube 染付け作品ギャラリー


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